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橋を渡る野生の猿たち

橋を渡る野生の猿たち

本ページで使用されている画像はDLsite.comから許可を得て転載。

橋を渡る野生の猿たちってどんな作品?

橋の・・・・・・

右手には丘。

その上に綺麗なホテル。

そして左手にはどこまでも平穏な楽園に似た川辺がある。

しかし要注意が一点。

その川辺は

どこか時空が歪みかけている。

小説。

約300字。

7ページ。

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橋を渡る野生の猿たちの評価

橋を渡る野生の猿たちはこんな人におすすめ

  • 癒しに興味がある人
  • オールハッピーを探している人
  • オカルトしか勝たん人

橋を渡る野生の猿たちの画像を紹介

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橋を渡る野生の猿たちの感想とレビュー

  • 投稿者

    名無しさん

    男との絡みはありませんが、かなり扇情的な姿で戦い、大股広げて食い込みも気にせず戦う姿に反応しまくってしまいました。原作に対するフリートークもあって作品への愛が伝わってくる良い作品でした。それで脱がされる男性陣が少し色気があるように描かれているのは気のせいでしょうか?w

  • 投稿者

    名無しさん

    それで脱がされる男性陣が少し色気があるように描かれているのは気のせいでしょうか?w話が進むにつれ、主人公の異能っぷりがだんだんと目だってくる所も見逃せません。値段自体はお手頃ですし、たまにはこういうのもアリでしょう。な作家さんが参加されているようです。いや……これは面白いですね。マンガながらも文献の引用や考証がしっかりしているので、資料性もなかなか高いものに仕上がっていると思います。

  • 投稿者

    名無しさん

    マンガながらも文献の引用や考証がしっかりしているので、資料性もなかなか高いものに仕上がっていると思います。原作にそういう描写があれば申し訳ないのですがイメージとは違ってて1番のギャグ要素でしたwこの作品の中では意思の弱い中毒患者は搾取される側の存在でしかないと断じており、自分自身がそちら側であるという事を強く主張し、自戒されているのではないかという想像が膨らんでしまいます。

  • 投稿者

    名無しさん

    この作品の中では意思の弱い中毒患者は搾取される側の存在でしかないと断じており、自分自身がそちら側であるという事を強く主張し、自戒されているのではないかという想像が膨らんでしまいます。ギャグ形式となっていて、萌え系からツンデレやクールなど様々な要素も含まれていますので、どなたでも楽しく読めます。キャラクターの表情がよく、また感情方面でも感情移入しやすいので良かったです。どちらも勢いがあり、とても笑えました。その根性なしに愛想をつかしつつも、頑張って支えているヒロイン。

  • 投稿者

    名無しさん

    その根性なしに愛想をつかしつつも、頑張って支えているヒロイン。具体的なキャラ描写がなかったがようやくとして、ストーリーに入ってきました。を懐かしみたい方にもおススメですね。でも、久しぶりにジーンとくる作品を読んで心が洗われるようでした♪だけど あの連想ゲームは 怒るでしょう。シナリオが非常にすばらしい作品なので。

  • 投稿者

    名無しさん

    シナリオが非常にすばらしい作品なので。けっこう細かい伏線のようなものも張られていて、続編で生かされてくるのかなと思うと楽しみですね。ぜひともご購入の検討をしてみてはいかがでしょうか。最近読んだのですが……いいですね、この作りこまれた世界観と独特の絵柄。エロはおまけで、悪に洗脳される女の子が見たい人(しかもギャグオチが好きならなおさら)と言う狭い範囲にはお勧めです。

  • 投稿者

    名無しさん

    エロはおまけで、悪に洗脳される女の子が見たい人(しかもギャグオチが好きならなおさら)と言う狭い範囲にはお勧めです。キャラクターの特徴がよくとらえられていて、さらにギャグ仕立てと来れば、このコンボは最強でしょう。元ネタ自体が懐かしいものなので、もしかしたら触れた事のない人もいるかもしれませんが、そんな人でも問題なく楽しめる作品になっています。原作を知らなくても最初の方でキャラクターの顔・名称・性格など説明されているのでとっつきやすいかと思います。

  • 投稿者

    名無しさん

    原作を知らなくても最初の方でキャラクターの顔・名称・性格など説明されているのでとっつきやすいかと思います。前書きと後書きに質問系、全体的にゆるい感じのコメントなど、廃れてしまった文化がぎっしり詰まっていて懐かしくなりました。当初の目的である戦への参戦はまだまだ遠いようですが、このままあちこち寄り道しちゃってもいいんじゃね?って思わせます。絵柄に作者の人柄が出る

  • 投稿者

    名無しさん

    絵柄に作者の人柄が出る

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橋を渡る野生の猿たちの作品情報

配信日
2023年6月22日
販売価格
440円
ファイル
PDF
サイズ
131.87KB
ジャンル
ノベル
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